PMO

プロジェクトマネジメントの国際資格の取得、プロジェクトの“かけもち”なし、
独自のキャリアパスの構築などを通して、クライアント企業から信頼される
「オーシャン・コンサルティングのPMO」を実現させています。

オーシャン・コンサルティングが手がけるPMOは、その名のとおり「プロジェクト管理」です。
プロセス定義から、標準化、可視化、レポーティング環境の整備などを幅広く手がけ、クライアント企業内の関係各所と調整を行いながら、そこに秩序をもたらし、プロジェクトマネジメントの実行、推進を強力に行っています。
プロジェクトを管理することは、評論ではありません。
当事者意識を持ち、プロジェクトに関わるすべての「人」を最上流で動かすこと。
「人」を動かすには現場で一緒に手を動かす「仲間」になること――。
それがオーシャン・コンサルティングの基本姿勢であり、PMOコンサルタントがつねに成長を続ける原動力となっています。

プロジェクトマネジメント資格取得による共通言語化

オーシャン・コンサルティングでは、30歳以上のPMOコンサルタントにはPMP資格の取得を義務付けています。
これにより、プロジェクト管理全般を手がける上での共通言語を手に入れ、より高度なプロジェクトマネジメントを実現させています。

※PMP(Project Management Professional):
アメリカ合衆国の非営利団体であるProject Management Institute(PMI)が主催する、プロジェクトマネジメントに関する国際資格。

原則は「1人1案件」

オーシャン・コンサルティングのPMOコンサルタントは、原則として案件の“かけもち”はしません。
担当クライアント企業の現場に深く入り込み、仲間として一緒に手を動かすためです。
ときには1年以上かけてプロジェクト管理に携わることで、クライアント企業からの信頼を獲得。
次の依頼につなげ、PMOコンサルタント自身が自らを成長させるチャンスをつかんでいます。

経験・習熟度に合わせたキャリアパスの構築

PMOコンサルタントが活躍しているオーシャン・コンサルティングでは、経験・習熟度に合わせたキャリアパスを用意しています。
社内教育システム「オーシャン・アカデミー」や、先輩コンサルタントによるOJTを通して、一人ひとりのスキルアップやキャリアチェンジを実現させています。

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