【社員の声が会社を動かす】リアルVoEってどんな取り組み?

こんにちは!
オーシャン・コンサルティング 人事採用担当です。

皆さんは、「会社に対して意見を言っても、本当に変わるのかな?」と思ったことはありませんか?

オーシャン・コンサルティングでは、メンバー一人ひとりの
「もっとこうなればいいのに!」
「こういうことに挑戦してみたい」
という声を何よりも大切にしています。

今回は、そんな当社ならではのボトムアップの取り組みである
「VoE(Voice of Employee)」をご紹介します

目次

そもそも「VoE」ってなに?

VoEとは、Voice of Employee(社員の声)の略称です。
社員一人ひとりが会社に対して感じていることや改善案、
挑戦したいことなどを率直に発信し、それを会社づくりに活かしていく取り組みです。

メンバー同士がより深い温度感で本音を語り合える場として、今年も「リアルVoE」をスタートしました!

リアルVoEの特徴

① 4名程度の少人数・対面形式
② 業務終了後に実施
③食事代は会社が全額負担!

美味しいご飯を囲みながら、リラックスした雰囲気で、
最近の業務で困っていることや本音、 会社をもっと良くするためのアイデア、 新しい制度への提案などを自由に話し合います。

少人数だからこそ話しやすく、役職や社歴に関係なく意見を出せる場になっています。

社員の声が会社を変える

実は、昨年や一昨年の「リアルVoE」で社員から上がった意見も、
実際に経営会議の中で真剣な対応課題として議論され、数々の社内改善へと繋がってきました。

「言っただけで終わり」にするのではなく、経営層や役員がしっかりと耳を傾け、
スピード感を持って会社が変わっていく——。
会社は、経営陣だけでつくるものではありません。
社員一人ひとりの声が集まり、一緒につくっていくものだと私たちは考えています。

この「自分たちの声で会社を変えていける実感」こそが、
オーシャン・コンサルティングの大きな魅力です。



私たちは、社歴やポジションに関係なく、良いアイデアや社内改善への提案を大歓迎するカルチャーを持っています。


「もっと風通しの良い環境で、自分のアイデアを活かして働きたい!」
「主体性を持って、組織づくりにも関わってみたい!」

そんな風に思っていただけた方は
ぜひ一度オーシャン・コンサルティングの話を聞いてみませんか?


皆さんとお会いできる日を、楽しみにしています!

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